- 11/21/2021
スポットライト 世紀のスクープ(評価 ★★☆☆☆)
(2016年) アメリカの新聞「ボストン・グローブ」の記者たちによるカトリック教会のスキャンダルを暴いた実話。 日本人だからか、宗教は胡散臭いと思っているので「あるだろうな」という感想。 しかし、重すぎて、「やっぱり映画は、スカッとするのが一番!」と思ってしまう。
(2016年) アメリカの新聞「ボストン・グローブ」の記者たちによるカトリック教会のスキャンダルを暴いた実話。 日本人だからか、宗教は胡散臭いと思っているので「あるだろうな」という感想。 しかし、重すぎて、「やっぱり映画は、スカッとするのが一番!」と思ってしまう。
(2011年) ロバート・ダウニー・Jr、ジュード・ロウ。 以前見ていた。 シャーロックとモリアーティの闘いであり、目新しさはない。
スウェーデンのミステリー作家カミラ・レックバリによる人気シリーズ。 第二次世界大戦時の出来事が絡む殺人事件。 割と面白かった。 他の作品も見てみたい。 (2013年)スウェーデン・ドイツ合作
アインシュタインと並ぶ無限の天才とも称されたインドの数学者ラマヌジャンと、彼を見出したイギリス人数学者ハーディの実話を映画化。 身分も学歴もないインド人を見出したのがスゴイ。 話としてはあまり面白くなかった。 (2015年)
(2010年) 休暇を過ごすため森へやって来た2人の男が、キャンプ中の若者たちに凶悪な殺人鬼と勘違いされたことから巻き起こるコメディ。 くだらなさに、爆笑した。
2010年作 記憶を失った金持ちの男と貧乏で3人の子を持つ女の恋愛模様。 話の作りがうまい。 あんな子供たちがいたら、そりゃ貧乏でもこっちの家族を選ぶわなぁ。 面白かった。 「潮風のいたずら」のリメイクらしい。 見たことないけど。
コロナ感染者数が激減しているなか、岸田内閣が誕生した。 臨時国会後、即選挙を行うらしい。 14日解散、月末総選挙。 自民党いい加減にしろ、と思うが野党がだらしなさ過ぎて・・・ 案の定、自民党圧勝でしたね。 日本、ヤバいと思う。 2021年10月31日 さいたま市緑区 洋ネコ風のポン太くん、頭グリグリ […]
コロナウィルスは遺伝子のサイズがインフルエンザやHIVより3倍大きいので、nsp14が欠損すると変異率は15倍に上がり、そのウィルスは増殖が困難になり自壊すると考えられてきた。 ノーベル賞受賞者のEigenが1971年に予言した進化生物学の基本の「エラー・カタストロフ(ミスによる破局)」の限界として […]
このところコロナの感染者が減っている。 ワクチン接種が増えたからか。 でも、 緊急事態宣言 は9月末までに延長された。 この頃急速にコロナ感染者が減っている。 ワクチン接種が進んだせいもあるだろうが、ブレークスルー感染を考えれば、それだけでは説明できない。 若い人の自宅療養中の死亡や、救急車の搬送先 […]
外の立水栓は、手を洗うときに水がはねて足元がびしょびしょになってしまい、いつも不快な思いをしていたのでコロナ感染症でテレワークが常態化しているのを機に、水受けを考えてみた。 アマゾンや楽天でオシャレだったり機能的だったりする水受けがたくさんあることが分かったが、うちの外水栓に合う水受けは見つからない […]
コロナの第4波は以前に比べて格段に拡大中。 いつまでコロナとの闘いは続くのか・・・ 2021年8月31日 さいたま市緑区 初めての黒猫さんに会いました。 顔が小さくて俊敏でした。若そうです。 ムラサキシキブがムラサキに・・・ オシロイバナが花を咲かせ始めましたね。 今日のさいたま市緑 […]
東京証券取引所の来春(2022年4月4日)の市場再編で最上位となる市場。 201年6月30日の移行基準日におけるデータだと、664社が新たに最上位となるプライムの基準を満たしていなかった。 市場再編で生まれる新たな3市場 市場名 上場対象 想定される今の市場区分 流通株式時価総額(億円) 流通株式比 […]
仮想空間のこと。 VR(仮想現実)端末を使い仮想空間に入ること。 フェイスブック(FB)マーク・ザッカーバーグCEOがよく使うようになってきた。 「ネットを画面で見ているのではなく、仮想空間の中に入り込むことた。」 もともとは、1992年、SF作家ニール・スティーヴンスンの著作『スノウ・クラッシュ』 […]
Financial Independence&Retire Early Financial Independence:経済的自立 Retire Early:早期退職 経済的安定を獲得し不労所得で生活するというライフスタイルのこと。 サイドFIRE 不労所得だけでなく、副業なども行いながら生活資金を得 […]
環境の変化に応じて自分自身も変化させていくキャリア形成のこと。 アメリカの心理学者ダグラス・ホールによって提唱された。 ギリシア神話の思いのままに姿を変えられる神プロテウスが語源のプロティアン(Protean)から。 組織内でのステップアップや地位や給与ではなく、自己成長や気付きといった心理的成功を […]
頭にいつもモヤがかかって、思考力が低下すること。 「思考力の低下」「集中力の低下」「混乱」「物忘れ」「頭がかすむ」などを指す。 医学的に正確に定義されたものはない。 新型コロナウイルス感染症にかかった人には、回復後も強い倦怠(けんたい)感や、頭がぼうっとする「ブレインフォグ」に悩むケースが多い。